昭島合気道会(合気道石間道場)の紹介

昭島合気道会トップへ入会の案内!昭島合気会の紹介


 道場略歴

昭和54年に防衛庁合気道部の、有段者数人が集まり、昭島にある東京都の多摩スポーツ会館にて、稽古を始めました。見学者の中から習いたい人が出始め、段々に増えたため、昭島合気会として発足しました。その後も、段々に増え、一時は50名程度となり、それまで、土曜日のみの稽古だったものを、平成3年から立川の練成館にて水曜日の稽古を開始、何時のまにか、発足から25年が過ぎ、現在に至っています。
現在、多摩スポーツ会館が昭島市への移管工事のため利用できなくなり、現在は、土曜、水曜とも立川市の諏訪神社境内 練成館にて、合気道石間道場として、稽古をしています。

  1979年(昭和54年)  昭島合気会発足(多摩スポにて土曜稽古)
  1991年(平成 3年)  水曜稽古開始(立川市の練成館にて)
  2003年(平成15年)  土曜稽古も練成館へ変更

                          練成館 道場


 指導者略歴

石間武宏師範
昭和6年生まれ。合気道6段。
東京経済大学卒。
防衛庁事務官として勤務中、昭和44年 同庁合気道市ヶ谷支部に入部し、同庁道場での稽古ほか、隣接する本部道場にて多くの師範の指導を受け、昭和54年 昭島合気道会を発足し、現在に至る。


 稽古風景

体術の稽古 体術の稽古

剣の稽古
剣の稽古


 現在の練成館での会員

男性会員・・・・30名
女性会員・・・・・4名

子供会員・・・・・6名




HOME入会の案内!昭島合気会の紹介賛助演武風景諏訪神社お祭り
25周年記念の祝賀会稽古&納会風景お花見風景